投資家と市場に誠実さを貫く経営

東京海上不動産投資顧問株式会社は、2003年に東京海上火災保険(当時)の不動産投資部門を母体として設立され、企業年金基金などの機関投資家向け不動産投資ファンドに関する業務を行なっております。
当社は、投資家と市場に誠実さを貫く経営理念の下、東京海上グループの強みを発揮したリスク分析力、マネジメント力を活かし、国内外の投資家の皆様からのご要望にお応えできる多様な投資商品の提供と、コンプライアンスの遵守による投資家の皆様からの信認義務の完遂を目指して参ります。